IR「ぶたばあちゃん」マーガッレット ワイルド
日付:2008年 12月 1日
タイトル: 「ぶたばあちゃん」
作者: マーガレット · ワイルド
表紙: ロン · ブルックス
どんな本ですか。
「ぶたばあちゃん」の 主題(しゅだい)は 大切な 家族についてを 話す 本だと 思います。
ぶたばあちゃんと 孫(まご)むすめは 毎日 いっしょに くらしてきました。
たとえば、りょうりと かたづけたり そうじしたりです。
ある日、ぶたばあちゃんが 言います 「わたしは、くたびれたのさ」
だから、孫むすめは 一人で くらしてきます。
さいごは、悲しい 物語(ものがたり)です。
この本はおもしろかったですか。
★★★★★
はい、とても 面白かったです。
「あさえと小さい妹」より 「ぶたばあちゃん」の 話が もっと 面白いです。
本の 中に 新しい キーワードと ことばが たくさん あります。
それで、勉強することが できますから いいと思いました。
推薦(すいせん)します。
キーワード· 新しいことば
1. 暮らし(くらし)- livelihood; living
ゆとりのある暮らし
2. くりかえす - repetition; a repeat
同じ 過(あやま)ちを くりかえすな
3. くたびれる – exhausted; fatigued
気を つかって すっかり くたびれた
* 疲れる(つかれる)
4. 口笛(くちぶえ)- whistle
口笛を 吹(ふ)く
5. 希望(きぼう)- hope; wish; desire
留学をきぼうする
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